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今まで自らが歩んできた人生を、まさにドキュメンタリーのように遺す事が出来るのが「ライフヒストリー」と呼ばれるサービスです。
米寿などのお祝い時に、またはお別れになる際に映像を流す事で、ご本人の思いをご本人の口から直に伝える事が出来ます。

映像を撮るのは、多くのコンテストでも活躍しているプロカメラマンですから、クオリティの高い映像を撮れるのはもちろんのこと、撮影されている本人様の自然な姿を残してくださいます。
お気に入りの古い写真や映像を蘇らせることも可能ですので、より一層思いで深い映像を用意してもらう事が出来るでしょう。

家族に自分の口で想いを残したいという方だけでなく、最近では親孝行の1つとしても注目を集めており、これからも需要が高まりそうなサービスの一つです。

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